| 沿革 |
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昭和62年6月
昭和63年4月
昭和63年9月
平成元年11月
平成4年10月
平成5年8月
平成7年10月
平成8年5月
平成9年4月
平成9年6月
平成16年1月
平成16年9月
平成17年9月
平成19年11月 |
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東京自動消火器株式会社として発足し、
川重防災工桑株式会社と新製品『キッチン・ゼム』の共同開発に合意、
代理店契約締結。
トーショー機材株式会社と商号を変更し、空調資材の販売を開始。
厨房用自動消火装置『キッチン・ゼム』の販売開始。
資本金を1,000万円に増額。
消火装置の据付工事と保守点検強化のため
子会社潟gーショー設備を設立。資本金1,000万円。
建設業の許可を取得。
新製品グリスセパレーター『ぶくぶく』の開発開始。
平成8年度東京都の新製品・新技術開発助成事業に『ぶくぶく』が合格。
『ぶくぶく』がグリスセパレーターとして(社)厨房工業会の認定取得。
『ぶくぶく』の販売開始。
水フィルター『ぶくぶくジェット』ニューモデル販売開始。
資本金を3,000万円に増額。
脱臭装置『エアくりん』販売開始。
煙集塵機『スモークジェット』販売開始。 |